2022年じじったー〜日本代表候補

5年目に突入しました。
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20220509日本代表候補
◆プロップ
浅岡俊亮(トヨタ)
稲垣啓太(埼玉)
バル・アサエリ愛(埼玉)
岡部崇人(横浜)
垣永真之介(東京SG)
北川賢吾(東京ベイ)
木津悠輔(トヨタ)
津嘉山廉人(横浜)
クレイグ・ミラー(埼玉)
森川由起乙(東京SG)
◆フッカー
坂手淳史(埼玉)
中村駿太(東京SG)
橋本大吾(BL東京)
堀江翔太(埼玉)
堀越康介(東京SG)
◆ロック
秋山大地(トヨタ)
大戸裕矢(静岡)
ジャック・コーネルセン(埼玉)
サウマキ・アマナキ(横浜)
辻雄康(東京SG)
ワーナー・ディアンズ(BL東京)
長谷川崚太(埼玉)
ビンピー・ファンデルバルト(大阪)
サナイラ・ワクァ(花園)
◆フランカー
ベン・ガンター(埼玉)
嶋田直人(横浜)
下川甲嗣(東京SG)
セル・ジョセ(花園)
古川聖人(トヨタ)
山本浩輝(BL東京)
ピーター・ラブスカフニ(東京ベイ)
リーチ・マイケル(BL東京)
◆NO8
テビタ・タタフ(東京SG)
徳永祥尭(BL東京)
姫野和樹(トヨタ)
ファウルア・マキシ(東京ベイ)
◆SH
小川高広(BL東京)
斎藤直人(東京SG)
茂野海人(トヨタ)
中嶋大希(神戸)
流大(東京SG)
◆SO
田村優(横浜)
中尾隼太(BL東京)
山沢拓也(埼玉)
李承信(神戸)
◆CTB
梶村祐介(横浜)
シェーン・ゲイツ(浦安)
立川理道(東京ベイ)
テアウパ・シオネ(東京ベイ)
ラファエレ・ティモシー(神戸)
中野将伍(東京SG)
ディラン・ライリー(埼玉)
◆WTB
高橋汰地(トヨタ)
竹山晃暉(埼玉)
ジョネ・ナイカブラ(BL東京)
ゲラード・ファンデンヒーファー(東京ベイ)
シオサイア・フィフィタ(花園)
根塚洸雅(東京ベイ)
アタアタ・モエアキオラ(神戸)
山下楽平(神戸)
◆FB
尾崎晟也(東京SG)
野口竜司(埼玉)
山中亮平(神戸)
チケットぴあ

20220507仕事もできるだろうな
ワイルドナイツ強すぎるよ
ボールを相手に持たせながらも落ち着いて自らの仕事をして穴もない。
一人一人が自律したうえで、支えあっている。競っていたようで完勝である。
この集団何か他に仕事をやらせても成果をだすだろうなという完成度。
竹山君、野口君あたりはバックスの守備における安定感。
松田君が早々に負傷したがチームが混乱することもなく、山沢君何くわぬ顔でチームをまわした。一人一人が基礎を徹底してミスをしない、周りを信頼しきったうえで動く。
スピアーズもいいチームであったがまだまだ差はありそうだ。

20220501グリーンロケッツ対パナソニック
後藤翔太さん解説
J SPORTS(ジェイスポーツ)オンデマンド
桐蔭学園、早稲田大学、神戸製鋼
グリーンロケッツ対パナソニックの解説を後藤さんがやっているが分かりやすい。
難しいルールもちゃんと解説してくれている
後藤さんの解説を聞くことでラグビー偏差値を一段も二段も上げることができる。
ギリギリまでオプションを捨てないパナソニック

山沢君のキックコントロール
自由自在に脚技
アウトサイドにかけてタッチに

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20220423 キャノンのリクルート
気がついたらイーグルス田村がいて梶村、松井、小倉がいて、マフィがいる。日本代表といつの間にか遜色なくなっている。
前半パナソニックにリード撃破なるか。
何気にアシスタントコーチは佐々木隆道
前半リードもパナソニックは勝てせてくれないな。

20220130ヤマハようやく登場
リーグワン初年度はオミクロンでノーゲームが多く順位が変則になりそうだ。それにしても矢冨選手はいつまでも丸坊主で元気だな。
アグレッシブなヤマハラグビーの原動力である。

20220129松田君不調からの底力
パナソニック対神戸
松田君先日は絶好調だったが、今日は少し精彩を欠いている。キックも全て外れていて8点失って結果的にビハインド。
松田君も人だったか。
最後に立て直して素晴らしいパナソニックの底力

20220123空間認知能力
ラグビーセンスって空間認知能力にあらわれる。どういうストラクチャーになっていてどこにスペースがあるのか、キックも考えれば縦横高さの察知能力となる。

20220123キャノン対パナソニック
先週サントリーについて書いたがレベルの高い試合である。あたりも激しくプレー精度も高いのでラグビーの魅力が大きく伝わる試合である。ターンオーバーからのアンストラクチャーへの反応も素晴らしい
動きもダイナミックで手に汗握る試合

20220116サントリー
サントリーは反則級のメンバー
ケレビとダミアンマッケンジーの13番、15番って二人で崩してる。
流、田村、中村、中野、尾崎とバックス凄すぎる。控えも齋藤もいて見ててテンポがスーパーハイテンポでホントにラグビーを楽しく見させてもらえる。昨日のキャノンもそうだけど大学のスクラムにずっと時間がかかっていたじりじりとした試合を見ていたのでよりスピーディーな試合に感じる

20220109 スクラム
今日の明治大学と帝京大学の決勝でもスクラムの優劣がはっきりしていた。互角に安定して組むということが出来ない大学選手権であった。スクラムの時間組み直しやペナルティー含めが長くて間延びしてしまうことが多かった。スクラムにこだわるのは良いがそこで優劣がつきすぎるのはラグビーの魅力とスピーディーさを削いでしまうように感じる

20220108 決勝戦メンバー発表
明治はほぼ年間通して同じメンバーで戦ってきている。
帝京は細木君が復帰して盤石か。
勝負はスクラムの優劣になるであろう。
ただスクラムの時間が長くなる傾向になるのでスピーディーな試合に期待したい。